こんな時期だからこそ、野外講習のあるドローンスクール

滋賀県にも非常事態宣言がでて閉まってるお店が増えて来ています。。

この自粛の時の生活の差で今後が変わって来ると思います。

イベント系の撮影が100%無くなり、自身もアマチュア無線の免許を取ろうかと思ったのですがやってなかったです…

ドローンスクールは、この時期をと受講者が見えています。

 

最近のnext SKYドローンスクールは女性の受講者が増えいます。

 

旦那様が家に居られるから出やすいみたいです。

 

個人的には男性より女性の方がドローンにハマったら突き詰めそうな気がします。

 

何の根拠もないですが…受講者を講習してて感じます。男性の質問は一般的な質問が多いのですが、女性の質問は「そこ⁉︎」って質問が多いです。

 

女性のほうが慎重で優しくドローンを飛ばされる方が多いので向いてると思います。


next SKYドローンスクールでは、実技講習の1日目は体育館で、国土交通省のマニュアルに従い基礎練習の前進、後進、横移動、斜め移動、ホバリングの徹底講習です。

 

そして2日目は野外講習です。午前中は1日目のおさらいで室内と野外の違いを実感して頂きます。

風の影響が有るか無いの違いが良く分かります。

 

そして昼からは、大空に飛ばして頂いてます。これが一番大事な経験だと思っています。

 

室内講習しかないドローンスクールでは、いざ講習を終えてドローンを飛ばす時は野外だと思います。

この野外フライト経験が有るか無いかは非常に重要になってくると思います。

 

野外でドローンを飛ばした経験が無いのに、いざ飛ばすとなると…恐怖感しか無いと思います。

野外でのドローンフライトのレクチャーも無いので危険です。

next SKYドローンスクールでは、ドローン一機にプロポ(送信機)を二つ使うコーチモードを導入しています。

万が一操縦をミスってもインストラクターが持っているプロポが介入して、正常の位置までもどします。

よって安心してドローンを飛ばして頂けます。

 

コロナウィルスで三密を徹底し、換気、消毒を行いドローンスクールを行なっています。

 

少し女性の受講者のお声を載せさせて頂きます。

ドローンを飛ばすという経験が全くなくても、出来るだろうかと不安でしたが、基礎から特徴、マナー等一つ一つ分かりやすく教えて頂きました。

そのおかげでドローンを飛ばす楽しさ、難しさも知る事ができ、あっという間の3日間でしたが、貴重な3日間になりました。女性でもドローンを飛ばせると言う事が分かり、友達にも勧められるなと思いました。        (滋賀県30代女性)

 

ドローンの操縦経験が全くない状態でも安心して学べるよう、一つ一つ丁寧に教えて頂きました。ラジコンの操作も上手く出来なかった私でも、3日目の講習で目視外飛行が出来るようになりました。

野外でドローンを飛ばす爽快さは、日常ではまず味わえないもので、貴重な経験にのりました。仕事に趣味に今日の体験を発展させていけたらと思います。       (愛知県30代女性)

 

有難うございました‼️

 

 

 

 

大江 ケイスケ
  • この記事を書いた人

  • 大江 ケイスケ

  • 東近江市にあるnext SKYドローンのクリエイティブ、エンタメ担当。ドローンスクールのインストラクターも務める。ブログではドローン全般のことを書いていきます。「ドローンで人を元気にする」をモットーにドローン事業に取り組んでいます